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| 抽選 |
打ち切り |
| 出欠 |
無 |
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| 秋期 |
試 持○(全て可)予○ |
| 教科書 |
無 |
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| 原子力問題について、格の歴史や実験を通して学ぶ。といっても、スライドや映画を見たりして結構面白い。遅刻や睡眠に寛大なところがあり人間が出来ているようだが、たまに抜き打ち小テストを行うためそうとも言い切れない。東海村臨界事故でテレビに出演しているところを見ると、けっこうやり手の先生かもしれない。 |
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| 抽選 |
有(7/10) |
| 出欠 |
無 |
| 春期 |
レ 自由主義の絡む問題について |
| 秋期 |
試 持○ (全て) 予× |
| 教科書 |
有 「岐路に立つ自由主義」 |
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| 自由主義と言うよりも近代哲学、政治哲学、ポストモダニズムについて。板書が小さく写しづらい。しかし、先生は説明が上手く話も面白いし、紳士的なのでファンも多い。休講は1回だけあった。教科書は効果なくせに授業では1度も使わず、レポートの課題図書となる。数人で1冊買う、もしくは図書館で借りることで対処できるだろう。 |
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| 抽選 |
無(ただし履修するにはガイダンスに出席する必要有り) |
| 出欠 |
毎回(即レポ)代× |
| 春期 |
試 微分積分(数III教科書レベル) 持×予× |
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| 教科書 |
無 |
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基礎中の基礎の数学を行う。履修するにはガイダンスの期間中に必ず出席して、自分がどれだけ数学が出来ないかをアピールする必要がある。毎回即レポがあり、休講がないので結構つらい。しかし、授業内容は高校の数IIIレベルの微分、積分なのでかなり簡単である。そのため、一般入試で理工学部に入った学生には意味のない授業のはずであるが、なぜか履修できる。
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| 抽選 |
無 |
| 出欠 |
半期に2回(出席カード)代× |
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| 秋期 |
試 予○持○ |
| 教科書 |
無 |
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| 授業時間は75分。ロック、ルソー、スミスなどの思想を紹介する。板書は授業内容の目次なのでそのままではテストで使えない。やたらと私語には厳しいが、普段はNHK教養番組のようなアカデミックな雰囲気で授業が進められる。眠らずにきちんと授業を受ければ、それなりに面白い。先生は心地良い声の持ち主。 |
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| 抽選 |
有 (7/10) |
| 出欠 |
無 |
| 春期 |
試(山本) 明治教育の特性について 予×持○ |
| 秋期 |
レ (安藤・真壁) 遺伝と教育 |
| 教科書 |
無 |
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| 授業のテーマははっきりとしているのだが、話がつまらないのか出席者はとても少ない。試験も試験期間中ではなく先生の入れ替わりの時に行われるので注意が必要である。質問にはどの先生も気軽に応じてくれるようだ。 |
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| 抽選 |
無 |
| 出欠 |
無 |
| 春期 |
レ 課題図書を読んで4000字
試 持○(ノート・プリント) 予× |
| 秋期 |
試 持○予× |
| 教科書 |
無 |
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| 自由と平等について、マキャヴェリ、ルターなど西ヨーロッパ史を通じて学ぶ。休講は全くなく、90分間みっちりと行われる。レポートを課されるにもかかわらず試験があり、しかも両方とも難しいというかなりエグ目の授業だ。不自由と不平等に許し難い憤慨を覚える人は、試しにとってみるとよいだろう。 |
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