宇宙の科学
表 實君
興味度 楽勝度
B A
抽選 有(5/10)
出欠 毎回(出欠カード)代○
春期 試 持○予×
   
教科書
宇宙の基本的な知識を中心に高校レベルの物理を利用して説明する。90分みっちりと授業はある。板書はわかりやすいが、話し方がマイク無しの重々しい口調で、さらに3限ということもあってかなり眠い。試験が持ち込み可ということで単位はかたい。昨年から履修希望者が多くなり、理工学部の般教となってしまったのが残念である。
音楽I
伊藤 乾君
興味度 楽勝度
C C-
抽選
出欠 毎回(アンケート)代×
春期 レ 音について 12000字
   
教科書
複雑でわかりにくいきわまりない。音楽と言うよりもむしろ認知科学である。先生は物腰が柔らかく、サスペンダー愛用者でかわいく、話もそこそこおもしろいが、何かに危機感を感じるらしくいつも早口で息を切らしている。進め方は生徒の発表が主だがやりたくない人はただ聞いているだけで大丈夫。
映像・音響文化論
近藤幸夫君
興味度 楽勝度
B- A-
抽選
出欠
春期 レポート(先生が病気だったため)
   
教科書
昨年度は先生が病気で急行が多かったため、正確な情報は得られなかったが、毎年楽勝の授業。
音楽II
伊藤 乾君
興味度 楽勝度
A- A-
抽選
出欠 毎回(アンケート)代×
   
秋期 試 自分なら授業をどう進めるか。800字以上 持× 予○
教科書
HPを強制的に作成させられ、任意のテーマを毎回発表される。それについてUAL上で批評するのが主な進め方。音楽と言うより情報処理である。と、ここまでだとエグそうに感じるが、実際は試験さえ受ければCが来るというおいしい授業である。先生は物理の博士号も持っているらしく、理科系好きには良いかもしれない。
映像・音響文化論
斎藤綾子君
興味度 楽勝度
B B-
抽選 有(7/10)
出欠
   
秋期
教科書
映画の歴史を学ぶ。世界で初めての映画など、古い映画を見せてもらえる。映画好きの人にとっては毎回のように映画が見られるので楽しいかもしれない。しかし、何回かその映画の感想をレポートとして提出させられるので、あまり休むことは出来ない。この授業は年々エグくなってきているようだ。
音楽
石多正男君
興味度 楽勝度
B B
抽選 有(7/10)
出欠
春期 試 持× 予○
秋期 試 持× 予○
教科書
クラシック音楽についての授業。ひたすら音楽を聴き続ける。先生は車だん吉に似ていて、寒いおやじギャグがはじけるように炸裂する。それを聞いている学生は半ばあきらめ気味だが、たまにつぼにはまることもある。試験は曲名当てと石説明。難しそうな気もするが、最終授業で出題曲を全曲聴かせてくれるので楽勝である。